オバケさん

突然、
背後に霊気を感じたのです


悪寒 → 


振り返ったら、幽霊さんが立っていました…


うなづく → 


自分は「幽霊」じゃなくて「オバケ」なんだと正された
ナゼなら、自分は「恨み」を持っていないので、
「幽霊」になって人を呪う必要が無いんだそうだ


ハプニング → 


オバケさんの幽霊キャップが外れた


修理するオバケさん → 


どうやらオバケさんの幽霊キャップは、
セロテープで留めているらしい

おかげで、少し怖くなくなった

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